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日 時:中秋名月の日(平成22年9月22日、平成23年9月12日)
場 所:金堂・御影堂前庭
開祖・鑑真和上を奉安する御影堂の庭園が特別に開放され、和上と共に中秋の名月をめでる法要が金堂で行われます。御影堂では、裏千家大宗匠による大和上とお月様への献茶式が行なわれます。 |
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| 日 時:毎年 |
10月21日 14時〜 19時〜
10月22日 4時〜 14時〜 19時〜
10月23日 4時〜 7時〜 |
場 所:礼堂
鎌倉時代に解脱上人貞慶(げだつしょうにんじょうけい)が始めた、鑑真大和上請来の仏舎利を本尊とし、釈尊の宝号「南無釈迦牟尼仏(なむしゃかむにぶつ)」を唱えるこの法要で、800年の伝統がある行事です。
特に21・22日の昼の法要後には、国宝の金亀舎利塔を間近に拝観することができます。 |
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日 時:毎年10月21日〜23日 9時〜16時
場 所:礼堂
釈迦念仏会(しゃかねんぶつえ)にあわせて、鑑真大和上請来の「如来舎利三千粒(にょらいしゃりさんぜんりゅう)」を収める国宝・金亀舎利塔(きんきしゃりとう)と重要文化財・釈迦如来立像(しゃかにょらいりゅうぞう)が特別に公開されます。 |